デバイスシャッターとは

情報漏洩対策の第一歩はここから!

USBデバイス制御ソフトウェア「デバイスシャッター」

デバイスシャッターは、USBポートに接続されるUSBメモリやCD-R/DVD-R、スマートフォン等の記憶デバイスの接続を制限できるセキュリティソフトウェアです。

USBメモリ等への情報の持ち出しを制限することにより、個人情報や情報資産等の不正持ち出し、盗難・紛失による情報漏洩を防ぎます。

>>機能概要

デバイスシャッターの特長

豊富な対応デバイス

USBメモリや、外付けハードディスク、デジタルカメラ、スマートフォン等、USBポートに接続される記憶デバイスの利用を禁止することが可能です。

CD-R/DVD-R、SDカードは、接続されるカードリーダやドライブ単位で利用を禁止いたします。

また内蔵カードリーダやドライブに対しても利用禁止設定することが可能です。

●対応可能デバイス

対応デバイス一覧

※デバイスの仕様によっては制御できないものがあります

サーバー不要

クラウド上で管理するため、専用サーバーを用意する必要がなく、ご購入後すぐに運用を始められます。

経費負担の大幅削減

「デバイスシャッター」はPC1台当たり2,100円(EXモデル 5ライセンス版:10,500円)から。

しかも買い切りで保守料もないため、セキュリティ強化の経費負担の大幅削減が可能です。

オフラインPC対応

ネットワークに繋がっていないPCにおいても、USBメモリが原因でウイルスに感染するケースがあります。

「デバイスシャッター」はスタンドアロン型のソフトウェアのため、オフラインPCでもデバイス制御ができ、ウイルス感染などの被害を防止できます。

オフラインPC対応

Windows10にも対応

管理対象PCとしてWindowsの最新OS『Windows10』にも対応しております。

その他のOSに関しましては、動作環境ページにて詳細をご確認ください。

導入・操作が簡単

導入作業は、制御対象PCにソフトウェアをインストールしポリシーやパスワードを登録した設定ファイルを読み込むだけ。

導入も操作も簡単なため、システム専任者が不在でも楽々運用が可能です。

ソフトウェアインストール

制御対象PCにソフトウェアをインストール

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設定ファイル読み込み

ポリシーやパスワードの設定情報を登録した設定ファイルを読み込む

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デバイス制限開始

読み込んだ設定ファイルを用いてライセンス登録を行い、制御開始

※ベーシックモデルでは、設定ファイルはご利用いただけません。各設定はPC毎にご対応ください。

フィッシングサイトにご注意ください

当社製品のロゴや製品画像を無断で使用し、当社製品の販売を行っているフィッシングサイトを確認しております。ご注意ください。

【参考サイト】