導入実績

デバイスシャッターは以下の業種のお客様に導入いただいております。

BS放送局

スーパーマーケット

税理士事務所

自動車整備工場

自動車部品メーカー

社労士事務所

介護福祉サービス

医療施設

IT企業

※具体的な企業名はお客様の都合上、控えさせていただいております

運用事例

様々な利用シーンに柔軟に対応できる、運用事例をご紹介します。

業務でUSBメモリなどを利用しない場合

PC-01

すべて

PC-02

すべて

PC-03

すべて

すべてのUSBメモリの利用を禁止

USBメモリなどの記憶デバイスを業務で利用する必要がない場合は、すべてのPCで記憶デバイスの利用を禁止にすることで、 情報漏洩対策を強化することができます。

業務でUSBメモリなどを利用する場合

PC-01

私物
会社支給

PC-02

私物
会社支給

PC-03

私物
会社支給

会社支給のUSBメモリ以外は利用を禁止

USBメモリなどを業務で利用する場合は、基本的にすべての記憶デバイスの利用を禁止にし、会社指定の記憶デバイスのみ利用可能にすることで、業務効率を落とすことなく情報漏洩対策を実施することができます。

マイナンバー情報の漏洩対策を行う場合

PC-01

私物
会社支給

PC-02

私物
会社支給

マイナンバーPC

すべて

マイナンバーPCはすべてのUSBメモリの利用を禁止

マイナンバー対策として、マイナンバー管理用PCですべての記憶デバイスの利用を禁止します。 また個人情報を扱わない部署でも、会社指定の記憶デバイスのみ利用可能にすることで、よりセキュアな環境を構築できます。

機密情報取扱PCのみ漏洩対策を行う場合

機密情報取扱PC

すべて

PC-01

すべて

PC-02

すべて

機密情報取扱PCのみUSBメモリの利用を禁止

機密情報を取り扱うPCのみ「デバイスシャッター」を導入し、すべての記憶デバイスの利用を禁止設定にすることで、機密情報の漏洩を防止できます。

良くご利用される業種

デバイスシャッターはあらゆる業種の情報漏洩対策に有効です。

+デバイスシャッター

フィッシングサイトにご注意ください

当社製品のロゴや製品画像を無断で使用し、当社製品の販売を行っているフィッシングサイトを確認しております。ご注意ください。

【参考サイト】