業務効率はそのままに

低コストで始める情報漏洩対策をご紹介

情報漏洩の原因の『78.2%』が、USB等可搬記憶媒体

*2012年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書より

USBメモリの紛失や管理ミス等による内部要因により発生しています

>> 実際に発生した情報漏洩事件 <<

【事件1】顧客情報81万件を保存したUSBメモリを紛失

電話対応状況のデータを移行するためUSBメモリを用いたが、その後の所在不明。問題のUSBメモリには、氏名や住所等の顧客情報約81万件を保存。

【事件2】SDカードの受渡しの際に患者情報を紛失!

某大学病院において、患者情報が保存されたSDカードを研修医が別の研修医へ渡す際に紛失。SDカードには、最大で患者138人分の個人情報が保存。

最近発生した漏洩事件の原因などを確認することで、企業としてのリスク管理にお役立ていただけます。

>>情報漏洩事件・関連ニュース一覧はこちら(ソフコミサイトへ)

これらの事故を防ぐためには、USBデバイスの使用を制御する必要があります!

『デバイスシャッター』をインストールすることで、USBポートに接続されるUSBメモリやCD/DVDドライブ、タブレット端末などの外部デバイスへのデータコピーを制限することができ、個人情報や情報資産などの不正持ち出しや盗難・紛失による情報漏洩を防止します。

>>『デバイスシャッター』の詳細はこちら

『デバイスシャッター』で解決!

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